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BUFFALO HD-NH120/M 2.5インチUltraATA内蔵HDD5400rpm

BUFFALO HD-NH120/M 2.5インチUltraATA内蔵HDD5400rpm

BUFFALO HD-NH120/M 2.5インチUltraATA内蔵HDD5400rpm
定価: ¥ 18,690
販売価格: ¥ 13,104
人気ランキング: 1444位
おすすめ度:
発売日: 2006-06-30
発売元: バッファロー
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

5400rpm、2.5インチノート用内蔵HDD(120GBモデル)。添付のハードディスク引越しソフトで、交換作業がもっと簡単・便利に

FMV-820NA
ハードディスの位置をしっかり確認しなかったので、分解整備のようになってしまいました。
フロッピーの下にあることがわかってからは前回のCB1と同様簡単でした。
ただ、使用するソフトを勘違いして、3回ほど本体を開け閉めしてしまいました。
丸ごと引越しはmigrateでした。本体をあちこち開けていろいろ勉強になりました。
1 ハードディスクの位置はしっかり確認すること。
2 丸ごと引越しのソフトを確認すること。
20Gのものを移動するには40分ほどでした。


内臓HDD交換に挑戦しました。
某雑誌で「内臓HDD交換は意外と簡単」という記事が度々扱われていたたのを読み、使ってきたノートパソコンVAIOの内蔵ハードディスクがいっぱいになってきたので、セルフパワー(AC電源が付属)でIDE接続(Ultra ATA 対応)のHDDケースを共に購入し、これを使ってHDD交換に挑戦してみました。クローンの作成には某雑誌の記事の通り、HDD付属ソフトの「Migrate Easy」を使い、手動でパーテーションの比率を変えたりもしましたが、約30分ほどで30GBの転送が終了しました。クローンと交換し、電源を入れていつものように動いた時は感動しました。使ってみて音は少し大きいですが、起動時間やウィルス検索の時間が短縮されました。雑誌には「内臓HDD交換は臓器移植のようなものだとあり」、自分はうまくいきましたが、交換されるときはよく考慮して行ってください。

快適です。
データの移行は付属の「Acronis True Image LE」を使いました。
交換により増加した分の容量は未利用領域となっているので「Acronis PartitionExpert LE」でパーティションのサイズを変更して作業は終了です。
元のHDは4200rpm 40GBでしたが、交換してからPCの動作が少し速くなりました。少し早くなっただけですが結構快適です。容量が増えたのでiTunesのデータも外付けHDから移すことができてとても満足です。

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